ケーヨーを知る

働きやすい環境づくり

福利厚生・就業規程

  • 連休制度

    月9日ある休日とは別に、年10日(半期に5日)の連続休日が付与されます。
    その連続休日と通常の休日や有給休暇を組み合わせることで、7日間の連休を年2回(半期に1度)取得することができます。
    海外旅行などに行き、リフレッシュをする社員も多く、人気のある制度です。

  • 社宅制度

    当社では、転居を伴う異動もあります。
    その際の負担軽減のため、一般のマンション、アパートを借り上げ、低負担で社員に入居してもらいます。

    • ・社員負担金 月13,000円<独身>
      (駐車場代、共益費・管理費込み)
    • ・引越し費用全額会社負担
    • ・赴任手当金支給
  • 従業員持株奨励金

    持ち株会を使い、当社の株を購入すると会社から一定率の奨励金が支払われます。
    利率も優遇されているので、資産形成の一部として多くの社員が利用しています。

  • 勤務間
    インターバル制度

    社員が健康な生活を送れるようにするため、全社員を対象に終業時刻より翌始業時刻までの間、連続10時間の休息時間を設ける制度です。
    社員の働きやすい環境づくりに、前向きに取り組んでいます。

子育てサポート

ケーヨーは働くお⺟さん・お⽗さんの働きやすい環境づくりに取り組んでいます。

  • 育児休業制度について

    子供が3歳に達するまで(法律では : 子供が2歳に達するまで)

    安心して子育てに専念して頂き、復帰できるタイミングで働きはじめることができます。

    法定では、子供が1歳に達するまで保育所に入所できない場合は、2歳まで延長が可能と定められていますが、当社では対象期間を延長し子供が3歳に達するまでとしています。

  • 所定外労働の制限について

    子供が中学校に就学の時点まで(法律では : 子供が3歳に達するまで)

    働きながらも家事やお子さんとの時間を大切にしていただけます。

    法定では、労働者が請求した場合、3歳に満たない子供を養育の際は所定労働時間を超えて労働させてはならないと定められていますが、当社では対象期間を延長し子供が中学校就学の時点までとしています。

  • 所定労働時間の短縮措置について(短時間勤務制度)

    子供が中学校に就学の時点まで(法律では : 子供が3歳に満たない場合)

    仕事と家庭、しっかり切り分けられるので、充実のワークバランスの実現が可能です。

    法定では、労働者が請求した場合、3歳に満たない子を養育している場合、所定労働時間を原則6時間と定めれらていますが、当社では対象期間を延長し子供が中学校に就学する時点までとしています。

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東京リクルートルーム

東京都千代田区西神田2-1-12 景雲ビル3F

ケーヨー採用課

千葉県千葉市若葉区みつわ台1-28-1